23吼(稽古23日目)

わはは。
親子獅子の出番がきましたねえ。
まさか3人並んで出るシーンがあるとは。
どんなシーンかは、とりあえず見てのお楽しみってことで。
でも、見てもわたしらだっかてわらないかも? 上記まで書いたら途中で保存されてしまって、編集でたくさん書き足したのに
保存出来てなかった〜〜。
ごめんなさい。
自宅のMacが古くて、いろんなものに対応しきれないんですよ〜。
新しいのほしい〜。

とりあえず、後ほど書き直してアップします。


そして、書き足し。

アマノさん参加の2日目。
どんどん立ちがつきましたよ。
アマノさんはとてもいいですね。
いっきに稽古場の雰囲気が変わりました。
負けていられませんよ、皆の衆。

さて、質問コーナーね。
桃園会の名前はもちろん深津氏の命名です。
わたしはなんでそうなったかは知らないわけですが、
ちらっと聞きかじった記憶があるのは、
そのころとてもカタカナの劇団名が多かったので、
漢字の名前がいいなあというのがあったみたい。
三国志が好きなのはわかるけど、じゃあ深津氏は誰なのか?
やはり孔明だそうです。そりゃ名軍師は男児の憧れですわね。
わたしはヒゲの関羽と言われた記憶がおぼろげに。
ちがったっけ?>深津さん(困ると深津を呼び出すわたし)
劇団がついてないことにはエピソードがあって。
旗揚げ公演では劇団桃園会プロデュースって書いてあったなあ。
で、劇団とプロデュースが一緒なのは変よねって、プロデュースがとれたんです。
それからしばらくして、OMSで公演を打った時に劇場の公演情報に
劇団無しの桃園会で載ったことがあって、
いいじゃんそれ、って感じで今の「桃園会」って名前に落ち着いたんですよ。
シンプルイズベスト。
たまに桃園小学校の同窓生?とか中華料理屋?(京都に桃園亭ってある)とか
言われちゃったりしますが。
領収証を貰うときはわかりやすく
「ももぞのかい」ですって言います、わたし。
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プロフィール

桃園会

  • Author:桃園会
  • 桃園会第50回公演
    『深海魚』
    作/深津篤史
    演出/森本洋史

    会場/ウイングフィールド
    2018年3月25日(日)-27日(火)

    詳しくは桃園会ホームページで!
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