スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

23吼(稽古23日目)

わはは。
親子獅子の出番がきましたねえ。
まさか3人並んで出るシーンがあるとは。
どんなシーンかは、とりあえず見てのお楽しみってことで。
でも、見てもわたしらだっかてわらないかも? 上記まで書いたら途中で保存されてしまって、編集でたくさん書き足したのに
保存出来てなかった〜〜。
ごめんなさい。
自宅のMacが古くて、いろんなものに対応しきれないんですよ〜。
新しいのほしい〜。

とりあえず、後ほど書き直してアップします。


そして、書き足し。

アマノさん参加の2日目。
どんどん立ちがつきましたよ。
アマノさんはとてもいいですね。
いっきに稽古場の雰囲気が変わりました。
負けていられませんよ、皆の衆。

さて、質問コーナーね。
桃園会の名前はもちろん深津氏の命名です。
わたしはなんでそうなったかは知らないわけですが、
ちらっと聞きかじった記憶があるのは、
そのころとてもカタカナの劇団名が多かったので、
漢字の名前がいいなあというのがあったみたい。
三国志が好きなのはわかるけど、じゃあ深津氏は誰なのか?
やはり孔明だそうです。そりゃ名軍師は男児の憧れですわね。
わたしはヒゲの関羽と言われた記憶がおぼろげに。
ちがったっけ?>深津さん(困ると深津を呼び出すわたし)
劇団がついてないことにはエピソードがあって。
旗揚げ公演では劇団桃園会プロデュースって書いてあったなあ。
で、劇団とプロデュースが一緒なのは変よねって、プロデュースがとれたんです。
それからしばらくして、OMSで公演を打った時に劇場の公演情報に
劇団無しの桃園会で載ったことがあって、
いいじゃんそれ、って感じで今の「桃園会」って名前に落ち着いたんですよ。
シンプルイズベスト。
たまに桃園小学校の同窓生?とか中華料理屋?(京都に桃園亭ってある)とか
言われちゃったりしますが。
領収証を貰うときはわかりやすく
「ももぞのかい」ですって言います、わたし。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー) URL

プロフィール

桃園会

  • Author:桃園会
  • 桃園会第50回公演
    『深海魚』
    作/深津篤史
    演出/森本洋史

    会場/ウイングフィールド
    2018年3月25日(日)-27日(火)

    詳しくは桃園会ホームページで!
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。