揺れる、ということ

今日はぶらんこの稽古です( ̄_ ̄)ゞ
稽古場が今日だけ庄内だったのですが、誰も間違わなかったなあ。
皆さん、きちんと庄内にいらっしゃいました。
良かった良かった。
稽古場の移動が多いと、誰か一人は稽古場を間違うからなあ。
(>_<;)ヤッチャウヨネー

舞台美術の色の一部が少しだけ変更になったようで、演出が「うーん…そうかあ…」と思案をめぐらせておりました。

役者も…といいますか、寺本も今は苦しい稽古が続いております。
台本に書かれているのは、当たり前なのですが、日常の、一瞬の出来事なわけですよね。
だけど、そこに至るまでにはそれまでの長い歳月があり、様々な積み重ねがあるわけで。
それなしでは決して成立しないのが、特に今回の芝居なのです。

今の私の芝居には、無いもの、欠けているものがまだまだ沢山あります(´;ω;`)ハワァァァ…

さ、本番まで走り続けるぞ~(;^_^A
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プロフィール

桃園会

  • Author:桃園会
  • 桃園会第50回公演
    『深海魚』
    作/深津篤史
    演出/森本洋史

    会場/ウイングフィールド
    2018年3月25日(日)-27日(火)

    詳しくは桃園会ホームページで!
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