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8月5日、かき消されない 


飲み物がないと生きた心地がしません。
どうも、わたしです。
好きな技は正田落としです。
福良さん指導の元、歌の稽古をしました。
うーむ。
ハモるのむつかしい。
写真を撮りましたが、UPできない情けないわたしに頭を抱えます。
次回は載せますよ!しゃしーん!

深津さんのダメだしというか第一声。
「どうしちゃったんだろう、うちの子たちは」
せりふを覚えるのは当たり前です。
舞台の上での生きたやり取りには言葉だけでは足りません。
相手を受けて受け入れてこたえるのですね。
聞くのですね。
当たり前ですが。
しかし、なかなかままならず。
自信がないから声も小さくなってゆく。
ああ悪循環。
帰り道、よっしゃ!と思って帰りたい。
そう思う毎日です。
しかし、まあ、あのなんでしょう。
舞台って、こころは痛いし苦しいしもがくし泣けてくるのに。
なのに、なんでしょう。
やっぱり帰りたい場所になるのですね。
人間ておもしろい。
その人間の営みが芝居になるから、もっとおもしろい。
普通だけれどもおもしろい。
ああ、なんて素敵。

昼休みの音楽。
JAMP/忌野清志郎。

もう一度高くJAMPするよ
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コメント

重箱の隅をつついてみたりして。

いつのフジだったか…ステージ間を移動中に清志郎の歌声が耳に飛び込んできて、ホントに目指してた目的のステージなんか吹っ飛んじゃって、その時にはっきりとわかったんですよ。
もうRCの曲、清志郎の声は自分の血と肉の一部で、カッコいいとか、作品的に優れてるとか、あるいは懐かしいとか、そういう次元に無い事を。
だから、清志郎がいなくなっても、例えレコードやCD、全ての音源が消えても、自分の身体のどこか、何パーセントかはRCや清志郎でできてるから、いつでも『あの感じ』にシャウトする事ができるのです。

…清志郎いないの、寂しいですけどね。


ちなみに『JUMP』です。

私も『多摩蘭坂』をたまんねーなーの『たまらん坂』って思ってましたし。(笑)

だけど どうも苦手さ こんな夜は
多摩蘭坂/RCサクセション



そかし #- | URL
2012/08/09 21:08 * edit *

JUMP!

ご指摘ありがとうございます。
ああ恥ずかしい!
フジロックには未だ行けず。
わが娘の名前は清志郎の娘さんの名前からいただきました。
その娘と武道館に完全復活祭に行った時は感無量でした。
多摩欄坂。
行きました。
国立にありました。
いないのは気のせいです。
清志郎。

ずっと夢見させて くれて ありがとう

愛してまーす。です。

小野 #- | URL
2012/08/10 00:13 * edit *

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